先に現在地または場所を調べてから押してください。印刷画面で「PDFとして保存」を選ぶとPDFになります。
「この周辺を保存」を押しておくと、半径約3kmの標高・川・浸水想定・地図がこの端末に保存され、通信できないときも使えます。位置はGPSで取るので通信は不要です。
標高は国土地理院の標高データの値で、実際の浸水の深さや危険度を示すものではありません。避難はハザードマップと自治体の情報に従ってください。
川の表示は、500m以内にある地図上の川・水面までの距離です。水路や地下を流れる川、お堀や池が含まれることがあり、小さな川は載っていないこともあります。浸水想定区域の外でも安全とは限りません。
出典:国土地理院 地理院タイル(淡色地図、標高タイル DEM1A・DEM5A・DEM5B・DEM10B)/国土地理院ベクトルタイル提供実験/『ハザードマップポータルサイト』(洪水浸水想定区域(想定最大規模)、津波浸水想定)を加工して作成
本アプリは国土地理院やハザードマップポータルサイトが提供するものではありません。
現在地は端末の中で計算し、運営者には送られません。
住所(番地まで入れると正確です)や、駅・学校などの名前で探せます。
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現在地や場所を調べると、その場所に合わせた物も出ます。